大阪でプロダクトデザインならタマデザインスタディオにお任せ下さい

工業デザインお悩み十カ条

こんなお悩み・疑問はありませんか?

Q1.工業デザイナーっておカタい人種?
いいえ、そんなことはありません。ユニークな人が多いですね。でも、少し偏屈なところがある人もいます。
Q2.工業デザインって時間がかかる?
もちろんある程度の工数は必要です。ですが、いいものを作るという方針ならば、工業デザインが必要です。
Q3.どこまでやってくれるの?
ご希望に応じて、マーケティングから企画、設計、デザイン、販売までを行います。
Q4.依頼するメリットは?
良い製品、売れる製品には魂があります。そして工業デザインとは、製品に魂を入れることです。魂を持った製品を作れるのが、工業デザインの最大のメリットだと言えます。
Q5.売上は上がる?
様々な要素がからむ問題ですので一概にお答えすることはできませんが、少なくとも私たちが携わった製品のほとんどの売上が向上しています。
Q6.製品開発力は向上する?
デザイン力のUPで製品開発の精度が向上し、ブランディング効果も生まれるでしょう。
Q7.けっこう費用がかかるのでは?
一定以上の費用がかかりますが、タマデザインスタディオでは成果報酬型デザインも行っています。イニシャルコストを抑えての製品開発が可能です。
Q8.「うちらしさ」を商品に出したいんだけど?
もちろん、御社らしさを出すことができます。そして「御社らしさ」はブランディングにつながるもの。製品に企業の主義、主張を入れ、社会にその存在感を示し、企業的アイデンティティの確立を促します。
Q9.製品の使い勝手を向上させることはできる?
もちろんです。使用シーンをしっかり分析して人間工学的視点でデザインを行うことで、使い勝手の良い製品になります。
Q10.価格で勝負しない製品は作れる?
もちろんです。価格競争となってしまうのは、競合製品とほとんど同じ仕様だから。きちんと独自化を図っていくことで、価格で勝負しない価値の高い製品が作れます。

いま求められているプロダクトデザインの10ヶ条

タマデザインスタディオでは、以下の10ヶ条に則ったプロダクトデザインをご提供しています。プロダクトデザインを通じ、売れる製品づくりをサポートします。

第1条

独自化
ターゲットニーズの分析による独自化を図った製品開発。製品・デザインコンセプトを明確にし、デザイン案を検証します。

第2条

イノベーション
「より違ったモノ」から「より新しいモノ」の発想。差別化ではなく独自化を図るための挑戦、ブレークスルーを行います。

第3条

新しい価値転換
創意工夫を重ね、まったく新しい価値を生み出します。オリジナリティをもつモノの開発が企業を活気づけ、ブランドを生みます。

第4条

アドバンスデザイン
トレンドの二歩先を読み、アイデアに置き換えます。先進性のある製品を開発します。

第5条

体験
体験させることで価値が分かりやすい製品を作ります。価値が分かりやすいということは、売れる製品の条件のひとつです。

第6条

独自価格設定
価格競争に巻き込まれない製品作りが重要です。御社の総合力と当社のデザイン力をもって、独創性あるユニークなモノを作ります。

第7条

新提案
ターゲットの本質をしっかり捉え、いままでと違った視点での提案を。ユーザー目線で「モノ」「コト」を考えます。

第8条

インテグレーション展開
「モノ」だけではなく「コト」づくりへ。製品が市場でダイナミックに展開するための「しくみ」を作ります。

第9条

こだわり
徹底したこだわりを追求した製品の提案。特に「使い易さ」(ユーザービリティ)を重視します。

第10条

エクスペリエンス・デザイン
新たなライフスタイルの提案を。近未来に対する現象を仮説し、「モノ」「コト」をイメージします。

お問い合わせはこちらから。私たちは、モノの使い易さや美しさを世のため人のために、役立つ新しい価値観でお手伝いします。

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