大阪でプロダクトデザインならタマデザインスタディオにお任せ下さい

デザイン料金体系

プロダクトデザイン 料金体系
眠っているアイデアを活かしましょう
眠っているアイデアを活かしましょう

契約形態

1)ロイヤリティー契約:デザイン開発への初期投資を抑えることができる。ロイヤリティー料率=3~5%
2)スポット契約:商品開発における途中の工程に対する依頼
3)プロジェクト契約:商品開発の初期段階から参画しながらデザイン開発を行う
4)デザインコンサルティング契約:事業戦略におけるデザイン相談など
眠っているアイデアを活かしましょう
空間デザイン 料金体系 ショールーム / 展示ブース
一般的デザイン報酬 = デザイン料 + 必要経費
空間デザイン 料金体系 ショールーム / 展示ブース

眠っているアイデアを活かしましょう

成果報酬型プロダクトデザインなら、「アイデアはあるが予算が割けられない」といったお悩みを解消することができます。ちょっとしたアイデアから大ヒット製品が生まれるのがこの世界。眠っているアイデアを活かせるチャンスですので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

まだまだチャンスが多い日本
海外では機械の部品もデザインされていますが、現状の日本はそのレベルには達していません。逆に言えば、海外よりもデザインの力が発揮できる分野が多くあるということ。誰よりも先に未開発の部分に着手できれば、大きなビジネスチャンスを射止められるかもしれません。嗅覚を鋭敏に保ち、アイデアを絞りましょう。

コンセプト立案から商品開発までを一貫して行います

成果報酬型プロダクトデザインのご依頼でも、コンセプト立案から商品開発までを一貫して行います。表層のデザインだけをするのではなく、市場のニーズを探り、そのニーズに合致したデザインをする。だからこそ、多くのユーザーに受け入れられるプロダクトが作れるのです。

お問い合わせはこちらから。私たちは、モノの使い易さや美しさを世のため人のために、役立つ新しい価値観でお手伝いします。

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