大阪でプロダクトデザインならタマデザインスタディオにお任せ下さい

マーケティングができなくて市場動向がわからない

マーケティングに関するお悩み

どうやらおもしろい商品ができそうだ!でも、どんな人が買ってくれるだろう? どれくらいの価格なら売れるだろう?他社の製品にはどんなものがあるだろう?よく考えたらこれ、本当に売れるのかな?

上記は少しオーバーですが、マーケティングが十分にできていないためにお悩みをお抱えの方は多くいらっしゃるかと思います。まずはマーケティングができていないことで起こる弊害を知っておきましょう。

マーケティングを行わないと起こる弊害
  • ターゲット選定のズレによるデザインのズレの発生
  • ニーズを明確にしていないため、商品化するころには時代遅れの商品に
  • 競合製品と似てしまい、売り場で埋もれてしまう
  • 予想以上に価格が高くなってしまったが、コストの問題で下げられない……etc

十分なマーケティングは売れる製品作りには欠かせませんが、予算や納期などの兼ね合いで満足のいく調査ができないという企業様は少なくありません。だからこそ、私たちタマデザインスタディオはマーケティングから製品作りに携わり、売れるプロダクトデザインを行っていきたいと考えています。

マーケティングの重要性

マーケティングとは「売る」ための方法、というよりは、むしろ「売れる」ための仕掛け作りです。商品開発における、一番初めのステップであり、最も大切なセクションを担っております。ここの基盤をしっかり決定せずに進めてしまうと、開発の過程において、消費者など買い手側(需要者)の意向とズレが生じてしまう、ということはよくあります。

タマデザインスタディオができること

私たちタマデザインスタディオでは商品コンセプトからお客様とともに考え、マーケティング戦略のお手伝いをさせていただきます。3C分析・4C分析の実施、PDCAサイクルを導入した製品開発など、多岐にわたるサポートを展開。私たちと一緒に、売れる製品を作っていきましょう。

よく聞く3C分析の概要を簡単にご紹介

外部環境の市場と競合分析から自社の戦略に活かすための分析を行うフレームワーク。市場のニーズを読み取り、競合他社について調査し、そして市場においてどのように自社製品を売り込んでいくのが良いのか、という方法を探っていくもの。ちなみに3Cとは、「市場(Customer)」「競合(Competitor)」「自社(Company)」の頭文字。

お問い合わせはこちらから。私たちは、モノの使い易さや美しさを世のため人のために、役立つ新しい価値観でお手伝いします。

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